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蘇州工業園区企業社会的責任履行シーリズキャンペーン始動


   10月30日に、蘇州工業園区企業社会的責任履行事業シリーズキャンペーンは、園区の中小企業サービスセンターで幕を開けた。キャンペーンは、蘇州工業園区広報(精神文明)事務室と園区企業社会的責任連盟が合同で主催するもので、未来の八ヶ月間において続々と20か所以上の公共場所や企業に進出する予定になっている。

   調べによると、蘇州工業園区企業社会的責任履行事業シリーズキャンペーンは、「家が蘇州にあり、企業公民の責任自覚」をテーマにし、パネルや新しいメディア等を通して集中的に園区の責任企業が「社員に優しくする」、「誠実経営」、「生態系環境保全」、「慈善公益」、社内報映像などの側面で収めた実り高い成果や風采をアピールすることになっている。
   キャンペーンは二段階に分けられている。11月から12月末までは、順次に現代ビル、園区ワンストップ式サービスセンター、圓融ビル、国際ビル、蘇州文化芸術センター、独墅湖図書館等の公共場所に入り、2014年1月から6月までは、続々と10余社の連盟企業に進出する予定。

   2010年5月に、園区企業社会的責任連盟は発足した。三年以上の発展を経て、連盟は既に中外企業のメンバー事業者を180社擁している。不完全な統計によると、今まで連盟の指導部門は、責任テーマをめぐるキャンペーンを70回以上展開し、企業は自主的に各種のテーマを巡る重点キャンペーンを2000回以上展開し、企業の社員は延べ50万人超がそれに参加した。責任キャンペーンをもって企業の精神文明建設を推進する積極的な効果は次第に浮き彫りにされている。園区企業社会的責任連盟事業は多数の名誉を受けて高く評価されている。2010年度に「蘇州市第十九回精神文明建設十大新しい出来事」と第五回「蘇州市宣伝思想文化事業革新賞」を受賞し、2011年に「新情勢下の江蘇思想政治事業革新における新たな事例」に入選し、2012年に「新情勢下の江蘇思想政治事業革新における新たな事例」の一等賞を受賞し、2013年に中央文明事務室による「精神文明建設速報」で特定テーマとして報道されていた。


2013/11/1

 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
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