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2016環金鶏湖国際ハーフマラソンが3月13日に開催


 

   2月29日に行われた「蘇州銀行」2016第7回蘇州環金鶏湖国際ハーフマラソンの記者会見において、今年の金鶏湖ハーフマラソンは3月13日午前8:30にスタートすることが発表された。

 

   今回の競技種目はハーフマラソンと短距離マラソン、ミニマラソン、親子マラソンの4種目で、国家5A級景勝地の美しい金鶏湖をめぐるコースとなっている。参加人数はおよそ3万人前後に制限され、選手たちは国内の各地のほか、ヨーロッパ、アメリカ、アジア、アフリカ、オーストラリアの5つの大陸の41の国や地域から参加する。大会開催中にはさらにマラソン写真コンテストや、ちびっ子マラソンコンテストなどの一連の多彩なテーマのイベントが行われる予定だ。

 
資料

   今回の大会では安全保障や医療保障、コース上の補給など各方面で向上が図られている。大会組織委員会は競技上の安全確保以外に、防爆、対テロ対策、混雑や将棋倒し防止対策も増強している。また競技中の医療救援体制も、定点救援と巡回監視型救援を組み合わせて行う。マラソンコースには2.5kmごとに定点医療所が設けられ、メイン会場とコースの沿線上には14台の医療救急車と8台の応急補助医療救援車が配置される。特に注目すべきは、今回の大会組織委員会が、70人以上の救急医療経験者の走者を特別に集めたということである。彼らは選手たちと共にレースに参加し、走りながら周囲の選手たちの身体状態を見守ることになる。今回の大会には、社会ボランティア団体や蘇州の各大学、さまざまな企業などからエントリーした1500名を超える人々が、大会のためにボランティアとして働く予定である。


2016/3/1

 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
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